更新日 2015-12-27 | 作成日 2015-12-27

日本大学理工学部建築学科 駿河台キャンパス
101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14
Tel 03-3259-0724(教室事務室)
E-mail www-admin@arch.cst.nihon-u.ac.jp


「駿建」2014年1月号
特集:学生生活実態調査2014 -僕たち私たち9人のリアルな生活アンケート-

在学生たちが、どんな学生生活をおくっているのか、いろんなアンケートを取ってみました。学生の皆さんの自分の部屋の写真も登場します。


「駿建」2013年4月号
特集:駿河台から歩いてみよう/今を考え未来を創る「みんなの設計・みんなの研究」

日本で一番都心にある建築学科。実際、周りにはどんなまちが広がっているのでしょうか。地図を合わせて特集を組みました。歩いて東京を楽しもう!


「駿建」2012年10月号
特集:1/1 実寸の楽しい世界! 海の家プロジェクト/デザインワークショップほか

大学で出会った友達と海の家の実施コンペに応募して、みごと一等を受賞!そこから竣工までの一夏のドキュメントをまとめました。


毎年5月に開催される「NU建築週間」では、建築家や構造家など、さまざまな分野の第一線で活躍するゲストを迎えた講演会「NU建築フォーラム」を中心に、卒業設計や修士設計の展覧会、研究室を自由に見学できる「オープンラボ」など、さまざまなイベントが約1週間に渡り行われます。
2008年「NU建築週間」のメインイベントは、建築家・槇文彦氏を招いたトークイベント。
トークイベント:建築家・槇文彦氏(NU建築週間2008)トークイベント:建築家・槇文彦氏(NU建築週間2008)各会場で各分野のトークイベントが開催された(NU建築週間2008) イベントに合わせて空間構造研究室によって1分の1の仮設架構が建てられた(NU建築週間2008) 模型で建物の作られ方を楽しく伝える「アーキニアリング・デザイン展」も同時開催(NU建築週間2008)


設計課題の優秀作品を外部の建築家をゲストに迎えクリティックを行うイベント。学部2年生から大学院1年生までの作品から約20点の優秀作品が選ばれ、選出された学生たちは改めてプレゼンテーションすることとなります。学内の評価だけではない作品評価の多様性を学生たちは学びます。
会場は駿河台キャンパス1号館CSTホール。毎年3名の建築家やデザイナーを外部からゲストとして招く。
各学年ごとに優秀作品をプレゼンテーションしてく学生たち。全室のホワイエに集まった次のプレゼンテーションを待つ学生たちの作品群。熱気で包まれている。


夏休みに企画される「海外研修旅行」には、学年に関わらず希望者が参加。約3週間にわたり、ヨーロッパを横断しながら名建築を巡る旅は、キャンパスでは触れることのない体験の連続。コースは、毎年、引率の先生によって変わります。