2026.07.20|「読売新聞」に泉山塁威准教授が登壇した座談会「神保町新発見」が掲載!

読売新聞(2026年7月20日、東京23区版)の記事「街の魅力、活用策語る ひじりばし博覧会2026 座談会や朗読会で」において、泉山塁威准教授が登壇した座談会の様子が紹介されました。

「本の街」神保町の魅力を発信する「ひじりばし博覧会2026」(東京文化資源会議主催、読売新聞東京本社など後援)が7月20日に御茶ノ水ソラシティで開催され、座談会や展示会など12のプログラムに約600人が来場しました。

泉山准教授は座談会「神保町新発見~もっともっと面白い街へ~」に登壇し、神保町で若い世代の挑戦が生まれていることに触れ、事業に挑戦する人が活躍できる枠組みづくりの必要性について発言しました。

【関連ページ】
読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/local/tokyo23/news/20260720-GYTNT00261/
泉山塁威 https://www.arch.cst.nihon-u.ac.jp/staff/staff-374/
都市計画研究室(泉山ゼミ) https://www.arch.cst.nihon-u.ac.jp/lab/lab-1762/

  • TOP
  • NEWS
  • 2026.07.20|「読売新聞」に泉山塁威准教授が登壇した座談会「神保町新発見」が掲載!