2026年8月25日(火)から31日(月)にかけて、日本大学大学院理工学研究科博士前期課程建築学専攻2年の児玉陽斗と、都市計画研究室(泉山ゼミ)指導教員の泉山塁威准教授が韓国・ソウルを訪れ、明洞地区の屋台と道路空間に関する研究調査を行いました。 近年、日本では道路を通行のためだけでなく、滞在や交流、商業活動の場として活用する動きが広がっています。一方、道路上…